8月29日、空華之塔周辺整備作業を航空自衛隊那覇救難隊ボランティア有志の皆さんの尽力でとても綺麗になりました。空華之塔から青い海,青い空が見えます。
大先輩方々に見せたかった!天国から喜んでいると思います。素晴らしい景色になりました!ご支援に感謝致します。
航空自衛隊那覇救難隊は航空自衛隊救難団隷下部隊で沖縄地域救難専門部隊です。自衛隊機事故における搭乗員の捜索、救助及び災害派遣要請等に基づく人命救助…自衛隊で一番厳し訓練で昼夜を問わず過酷な環境下で活動することから「最後の砦」と呼ばれています。
部隊マークはシーサーが怪我をした若鷹を抱えたデザインとなっています。
根路銘より
ありがとうございました。
太平洋戦争は沖縄を天王山として終結しました。例え悲しい敗戦に終わったとは申せ、地球の半ばを覆う広大な戦域を舞台として優秀な連合軍の空軍を対手に戦い抜いた我が航空勢の健闘は国民は申すに及ばず世界の人々の・・・>>>つづきOkinawa yoluyukai
沖縄県平和祈念公園内に空華之塔はあります。那覇から平和記念公園は約22kmあります。沖縄本島の最南部糸満市摩文仁ありバス、タクシーもご利用できます。・・・>>>つづきOkinawa yoluyukai
琉球王「尚 穆」(しょうぼく)の時代36年の頃、首里士族で花火師の安里周当(あさとしゅうとう)が凧(たこ)用の飛翔体で、南風原村(はえばるそん)字津嘉山(あざつかざん)部落の自宅および付近の山野で飛行したとの逸話伝説あり。・・・>>>つづきPhoto:南風原町観光サイト
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戦後70年が過ぎ会員の高齢化と会員数の減少に伴い、維持管理の費用もそれぞれが持ち出しという状況になっています。先の大戦で勇敢に戦った英霊の功績を後生に残したい思いでなんとか維持しいるのが現状と申せましょう。航空関係者のみならず多くの日本の方々に心よりご支援の程御願い申し上げます。 Okinawa yoluyukai